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トータルコスト削減法


設備費用や労務費を安くするための考え方

相見積もりを行えば、業者は価格競争を行います。

しかし、安すぎる価格はあとで大きなリスクを伴うことがあります。大きく言えば倒産する危険性もはらんでいます。1品1品は、相見積もりによれば安くなるかもしれません。


しかし、色んな業者に頼むたびに労務費を重ねて払うことにも繋がります。それぞれのアイテムに故障や障害が起きる度に、各業者に頼むことになるからです。
1社とのコミュニケーションが取れていれば、「それ位、無料でいいですよ!」など、結果的に安くなることも少なくありません!


試算例とサービス内容の比較

1棟の24個の物件の場合
他社との比較
  • 製品・サービス価格がわかっているものだけで試算。 ①+②+④+⑥+⑦+⑧+⑨+⑫+⑬+⑭
  • ※多くの情報を元に作成しています。
  • ※現在の他社情報と相違がある場合があります。
  • ※すべてのアイテムを導入した場合を想定しています。
  • ※⑫のエレベータが設置されていることを前提としています。
  • ※⑬の太陽光発電は無料設置し、年間80,000円の手数料を支払います。
  • ※⑭の自販機は、メーカーから設置協力金50,000円取得可能。
  • ※⑰は、自主管理のオーナー様に代わって24時間サポート。
  • ※これらのサービスは、すべて弊社お客様への価格であり、単品導入はしておりません。

ちょっと見の値段のお安さに踊らされてはいけません!
低価格は、サービスの低下を招く元でしかありません!
多くのカリスマが選ぶ安心と信頼のサービスこそ、我が社のサービスです。
是非お問い合わせください。