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入居者が望む部屋


大家業は、サービス業であり、顧客満足度を高めることが大切です!

近年の入居希望者の要望は、常に「わがまま」且つ「具体的」

近年の入居希望者の要望は、常に「わがまま」且つ「具体的」で、こうした状況にマッチしたサービスを提供できない物件の空室率は年々上がっています。
今や賃料の意味は、部屋そのものから、入居者の望む設備になっています。


現在の入居者ニーズに関する事例

現在の入居希望者は、どのような設備の物件を求め、どのように探すのでしょう?
最近の検索方法は、あまりといえば、あまりなくらい図々しくも感じられます。
例えば昔であれば、不動産賃貸会社に出向いて物件を探したものです。
しかし現在は、ネットや携帯電話、スマートフォンが普及したことにより、まずインターネットで物件検索を行い、その上で「この物件を見せてください。」と来るようになりました。


下の図の赤枠のところをご覧ください。
物件検索を行う際には、設備のところに全てチェックマークを入れ、検索を開始します。
これでヒットしない場合、不要であるものを1つ1つ除外して再検索を行います。
このことは、投稿がある程度充実していないと検索から漏れてしまうことを意味します。
つまり設備が充実していないと、検索にすら引っかからないのです。


不動産検索画面

入居者の要求する設備ランキング2012

最新施設ランキング(2012年しらべ)

ガス・電気・水道に続く生活のライフラインとしてインターネットは必須のものとなっています。
つなぎ放題のインターネットは今や当たり前の設備です。

入居者が望む部屋

物件探しの検索はインターネットが主流! ※設備の充実化で検索漏れを防ぐ。

【減り続ける人口 vs 増え続ける物件】

【入居ニーズの多様化】

【差別化が必須条件】


●空室をなくすことにより、オーナー目的の「家賃確保」
●経費の削減による利益(利回り)UP!!


これらを満たし、且つ、貴社の利益を確保する!
その提案とキーワードは快適生活とセキュリティと考えます。